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 自律神経失調症専門今日堂薬局  自律神経失調症・症状のご説明  心臓・血管

 
  自律神経失調症・症状のご説明
 


 


 〈 心臓・血管の症状 〉



自律神経の乱れは、心臓や血管の働きにも影響を及ぼし、動悸・不整脈・血圧の異常・立ちくらみといった症状を引き起こすことがあります。
病院の検査では異常が見つからなくても、つらい症状が続き、日常生活に支障を感じるケースは少なくありません。



(1)主な症状と特徴


動悸

・緊張したときや夜寝る前などに、胸がドキドキして落ち着かない。

・心電図などの検査では「異常なし」と言われることも多い。


不整脈


・脈が飛ぶ、速くなる、遅くなるなどリズムが乱れる

・健康な人でも一時的に起こることがありますが、頻繁に続く場合は要
 注意。

不整脈とは、脈拍のリズムが不規則になり、脈が飛んだり、早くなったり、遅くなったり、乱れたりして、胸がドキドキするなど、胸の動悸が気になることです。

心臓には刺激がリズミカルに収縮と弛緩(ちぢんだりゆるんだり)を繰り返して脈拍を打っています。この規則的なリズムが乱れた状態です。

ただし「脈拍が飛ぶこと」自体は健康な人でもたまに起こるもの。
その程度の不整脈は日常生活には支障はありませんので気にしなくても大丈夫です。


血圧の異常


・高血圧と低血圧を繰り返す。

・自律神経の乱れや更年期障害などが関与することもあります。

高血圧:高血圧には様々な原因がありますが、自律神経失調症や更年期障害で血圧が不安定になり、高血圧症になることがあります。


立ちくらみ
 
    

・ふらつきやめまい、吐き気を伴うこともある。

・自律神経の調整力が低下することで起こります。

原因:立ちくらみ・貧血は自律神経失調症または更年期障害に見られます。

低血圧の数値としては、上の血圧(収縮期血圧)が100mmHg未満。
舌が60mmHg以下をいいます。

また、めまい、立ちくらみ、吐き気などの症状があり、社会生活を送るのに不自由さを感じます。


心臓や血管に関する症状は、自律神経の乱れだけではなく、ストレス・体質・生活習慣も関係しています。

当薬局では、自律神経の働きを整えることを目的とした漢方薬を用いて、心臓・血管に関わる不調の改善をサポートしています。

症状の背景には精神的ストレスや体質的な要因が関係することも多いので、からだ全体のバランスを整えることを重視し、症状や体質に合わせた漢方薬を選ぶことが大切です





    
   
 
 
 
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