自律神経失調症|整形外科領域の病名を専門漢方薬局|
今日堂が分かりやすく説明しています

自律神経失調症専門の今日堂漢方薬局。自律神経失調症でお悩みの方はご相談下さい無料電話相談・095-823-8805



(株)こんにちどうやっきょく
自律神経失調症専門漢方薬局
無料漢方相談 / 携帯からもOKです
095-823-8805
メールも送れます
メールのお問い合わせ / 自律神経チェック
メール漢方相談表
(株)今日堂薬局の特徴 自律神経失調症とは 自律神経失調症Q&A 特定商取引法表示





  
           
自律神経失調症の病名説明

 
整形外科領域

      



 自律神経失調症専門今日堂薬局  
自律神経の病気・病名のご説明 > 整形外科
  整形外科領域
 
 (1)腰痛・ 
 (2)頚肩腕症候群・
 (3)肩こり
 (4)筋肉痛
 (5)関節痛

整形外科領域

 (1)腰痛


ハッキリした原因がないのに、なぜか腰が痛い、また、永年腰痛に悩まされているという人は結構多いと思います。
自律神経失調症の主な症状のひとつに、腰痛があります。

自律神経失調症が原因で腰痛になってしまう人は、意外と多いのです。しかし、その原因が、自律神経失調症であるということを、知らないまま、ただの腰痛だと思って、整骨院やマッサージを受け続けている人はかなり多いのです。

自律神経失調症になると、身体が緊張した状態になって、体の中の血管や筋肉が収縮したままになります。
そうすると、血管や筋肉に疲労が起こり、疲労が蓄積されたままになってしまいます。特に、背骨付近や骨盤周りの筋肉は、負担が大きいこともあって、腰痛が起きやすく、自律神経失調症により血管や筋肉が収縮して、腰痛がお来てしまうのです。

特別、無理をしたり負担をかけたりしなくても、自律神経失調症にかかることで腰痛は起きるのです。また、原因が自律神経失調症であるにもかかわらず、ただの腰痛だと思ってしまう場合が多いため、なかなか原因が特定できずに、長期間、腰痛に悩まされることがあります。

しかしながら、根本的な要因は、大きなストレスなどによる、自律神経の乱れから生じる腰痛のため、その原因を取り除かなければ、いつまでたっても腰痛に悩まされることになってしまうのです


 
(2)頚首腕症候群

筋から肩・腕にかけての異常を主訴とする症状を経頚腕症候群といいます
首から肩・腕・背部などにかけてしびれ感などを訴えます。.
検査などで病因が確定できないものをは座業労働やストレスを原因とする場合が多いのです。
パソコン病・またはOA病と呼ばれる一連の症候群もこれに含まれます。

自律神経失調症の症状の中にはシビレも含まれます。特に異常が無い場合に
痺れが続くようならば、その可能性は高いといえます。
シビレの症状は、必ずしも上肢だけに限定されるものでは無く、下肢にもしびれの症状はよくみられます。

自律神経失調症のシビレ・痛みは、激しい運動をしていないのに、激しい運動をした後のような関節痛なのです。また、関節痛を感じる方の大半は同時に筋肉痛や、不眠、体が重たい、動悸、偏頭痛、ほてり、といった自律神経失調症によくある症状がみられます。

  
(3)肩こり

ストレスが続くと、自律神経失調症になります。全身の筋肉が緊張して硬くなりやすく、血管が縮んで血流が悪くなります。血流が悪くなると、さらに筋肉がこわばるといった悪循環から、重い肩こりになりやすいのです。

自律神経失調症の人は、通常よりも交感神経が興奮しているため、血管や筋肉が疲労しやすくなり、固くなりやすい。精神的な疲れが常に溜まっているため、肩こりに悩んでいる人が沢山いらっしゃいます。

自律神経失調症によって起こる肩こりは、通常の凝りよりも頑固で痛みが取れにくいため、個人差はありますが長引く傾向が有ります。

  (4)筋肉痛
自律神経失調症と紛らわしいのは筋肉痛です。筋肉痛とは運動に伴って起こる筋肉の痛みです。一般的には、運動が終わった数時間後から翌日~翌々日というように、時間を置いて起こる「遅発性筋痛」が、「筋肉痛」と呼ばれています。慣れない運動を行ったとき、普段使わない筋肉を使いすぎた場合などに顕著に現れます。

  (5)関節痛
 自律神経失調症とは直接関係の無いのが、関節痛です。
自律神経失調症は色々な症状があり、まぎらわしいのが関節痛もあります。
原因は、変形性膝関節症・慢性関節リュウマチ・変形性脊椎症・化膿性関節炎・肩関節周囲炎(五十肩)・痛風などがあります。

自律神経失調症を訴える方の中にはこのような症状が紛れ込む場合もよく見られます。


 
 


    

自律神経失調症についての質問・御相談(ご相談は無料です)

自律神経失調症について

あなたは、自律神経失調症についてどこまでご存知ですか?

自律神経とはどのような働きをする神経なのか。自律神経失調症になると、どのような症状が出てくるのか。わかりやすく解説します。

自律神経失調症Q&A

自律神経失調症について、よくある質問にお答えします。

自律神経失調症のチェック

ご自分で自律神経失調症をチェックすることが出来ます。どの程度当てはまるか、自己チェックをしてみてください。

メール漢方問診表

メールによる漢方相談を受け付けています。

あなたの症状・体質・病歴・原因などをご記入いただくことで、あなたのお悩み・ご相談にメールでお答えいたします。

お問い合わせ

自律神経失調症や漢方、その他いろんな病気などについて、あなたが疑問に感じたこと、お悩みのことにお答えします。どのようなささいなことでも丁寧にお答えします。お気軽にご相談ください。

お子様の心の悩みにも漢方薬は有効です。是非ご相談ください。

電話相談FAX相談

電話・FAXでの相談も受け付けております。お気軽にご相談ください。

お手紙/郵送

お手紙・郵送による相談・問診も受け付けています。





ブログを読んでみませんか。店主のブログ

                
ツイートしませんか。

               
この記事をシエアーしませんか。
  


                
さまざまな心の病気・健康についてのブログです。


 
  
      



   
 
自律神経失調症の中には他の病名が

 付けられていることもあります


  
   いろんな病名が付けられています。

     どんな病気か知ることは大事な事です。


       少し、調べて下さい。
              
 
 「1」神経症状
  (1) 不安神経症
  (2)パニック障害
  (3)全般性不安障害
  (4)強迫神経症
  (5)心的外傷後ストレス障害(PTSD)
  (6)広場恐怖症
  (7)社会不安障害
  (8)心気症
  (9)慢性疲労症候群
 
  「2」神経症状・その2
  (10)うつ症状
  (11)双極性障害
  (12) 躁病
  (13)不眠症 
  (14)緊張性頭痛 
  (15) 心的外傷後ストレス障害(PTSD
  (16)起立性調整障害 
  (17)広範性発達障害 心因性障害
  (18)アスベルガ―障害 
  (19)多動性情緒障害(ADHD) 
 
 「3」呼吸器疾患
  (1)過呼吸症候群
  (2)気管支喘息         
 
 「4」循環器疾患
  (1)心臓神経症      
  (2)狭心症      
  (3)不整脈       
  (4)高血圧       
  (5)低血圧      
  (6)低体温     
 
 「5」胃腸疾患
  (1)過敏性胃炎
  (2)胃・十二指腸潰瘍
  (3)潰瘍性大腸炎     
  (4)下痢・便秘
  (5)吐気・嘔吐神経性嘔吐
  (6)拒食症・神経性食欲不振症        
  (7)過食症・神経性大食症 
  8)膵臓炎症・急性膵炎・慢性膵炎
 
 「6」胃腸疾患・その2 
  (9)機能性胃腸症    
  (10)突発性腹部膨満症      
  (11)呑気症・空気嚥下症           
  (12)唾液分泌過多 
  (13)口臭症    
  (14)突発性舌痛症  
  (15)神経性胃痛             
  (16)逆流性食道炎     
  (17)過敏性大腸炎    
 
 「7」婦人科疾患
  (1)ホッフラッシュ
  (2)発汗異常
  (3)肩こり
  (4)疲労倦怠感     
  (5)片頭痛
  (6)腹痛・腰痛
  (7) 不眠症     
  (8)イライラ感   
 
 「8」婦人科その2 
  (9)動悸・息切れ         
  (10)鬱状態・不安感             
  (11)めまい感       
  (12)緊張更年期障害                                
  (13)月経前症候群(PMS)          
  (14)月経前不快気分障害(PMDD)                 
  (15)冷え症      
  (16)恐怖症   
 
 「9」耳鼻科疾患 
  (1)めまい
  (2)メニエール病 
  (3)耳鳴      
  (4)突発性難聴     
  (5)口腔内異常感症                          
  (6)難聴         
  (7)口腔乾燥症
  (8)唾液分泌過多                
  (9)乗り物酔い   
 
 「10」皮膚科疾患
  (1)多汗症    
  (2)蕁麻疹        
  (3)肌荒れ                
  (4)アトピー性皮膚炎                 
  (5)レイノー氏病             
 
  「11」泌尿器科領域
  (1)ED(インポテンツ) 
  (2)過活動膀胱
  (3)膀胱神経症       
 
  「12」眼科領域
  (1)眼筋痙攣       
  (2)ドライアイ      
  (3)眼精疲労・疲れ目       
  (4)めまい      
  (5)顔面ミオキミア       
 
「13」整形外科疾患
  (1)腰痛 
  (2)頚肩腕症候群
  (3)筋肉痛
  (4)関節痛
  (4)肩こり 
      
     

  
  

自律神経失調症 症状の説明

   
    身体の症状は、ひとそれぞれで様々です。

         自分に当てはまる症状はありませんか。

                  

  
  「1」 < >
 ・頭痛     頭重感        ・片頭痛
  「2」 < 耳 >
 ・耳詰まり感     ・耳鳴
  「3」  < >
 ・目が疲れる  ・目が開かない  涙目    
  「4」  < >
   ・口中が乾く  ・口中が痛い
  「5」  < のど >
 ・異物感  ・圧迫感  のどが詰まる
  「6」< 胃腸・吐き気 >
  下痢・便秘  ガス腹が鳴る  吐き気  ・食欲がない
   「7」 <肺・呼吸> >
  息苦しい  酸欠感  息切れ
   「8」  心臓・血管 >
 動悸   血圧の異常   ・立ちくらみ   不整脈
   「9」 < 泌尿器> 
 頻尿     ・残尿感      ・尿が出にくい 
  「10」 生殖器 >
  ・インポテンツ   外陰部の痒み   生理不順  
  「11」  < >  
  ・しびれ  冷え  感覚異常    ・レイノー症状  ・ほてり ・
  「12」  <>
  冷え   痛み
 「13」< 筋肉・関節 >
  ・腰痛 関節が痛    肩こ
 「14」< 皮膚 >
 乾燥  ・多汗  かゆみ
 「15」< 身体症状 >
 疲れやすい  倦怠感   ・めまい ・微熱 不眠
   ・フラフラ フワフワする
    
      
    




 
  

   

漢方薬の効果
・今日堂漢方薬の改善例

 ・今日堂薬局の特徴
 ・漢方とは
 ・自律神経失調症とは
 ・自律神経失調チェック
 ・メール漢方問診表
 ・お問合せフォーム
 ・自律神経失調Q&A
 ・漢方薬調合の流れ
 ・前立腺炎、肥大症
 ・手作りのおくすり
 ルミンA
FAX相談
 ・お買い物方法
 ・お支払方法
 ・お届け方法
 ・返品について
 特定商取引法表示
  営業時間・定休日
 ・薬局概要
 ・店主プロフィール
 ・リンク集
プライバシー
 ・サイトマップ
 

  
自律神経の病気
   病名のご説明
 
 
 ・神経科/神経とは
 ・神経症/病名
 ・神経症その2
 ・胃腸科/病名
 ・胃腸科その2
 ・循環器科/病名
 ・婦人科/病名
 ・婦人科その2
 ・耳鼻科/病名
 ・泌尿器科/病名
 ・皮膚科/病名
 ・整形外科/病名
 ・眼科/病名
 ・肺呼吸器/病名 
  

 


 自律神経失調症
  
 症状のご説明
   
  < >
  ・<  >
  ・< >
  ・< >
  ・< のど >
  ・<胃腸・吐き気 >
  ・< 肺・呼吸 >
  ・< 心臓・血管 >
  ・< 泌尿器 >
  ・< 生殖器 >
  ・< >
  ・<>
  ・< 筋肉・関節 >
  ・< 皮膚 >
  ・< 身体症状 >
   


   *SNS*
  情報交流広場


 ・ 店主のブログ
 
 
 ・ 
 ・topics