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自律神経の病気
   病名のご説明

  
 ・神経科/神経とは
 神経症/病名
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 ・胃腸科/病名
 ・胃腸科その2 
 ・循環器科/病名
 ・婦人科/病名 
 ・婦人科その2 
 ・耳鼻科/病名
 ・泌尿器科/病名 
 ・皮膚科/病名
 ・整形外科/病名  
 ・眼科/病名
 ・肺呼吸器/病名 

  自律神経失調症
  症状のご説明


 
   ・<頭 の症状>
  < 耳の症状 >  
  <  の症状 >  
  < の症状 >
  < のど の症状 >
  <胃腸・吐気 >
  <心臓・血管症状 >
  <肺・呼吸症状  >
  <泌尿器 の症状>
  < 生殖器の症状 >
  <  の症状 >
  < の症状 >
  ・< 筋肉・関節  >
  < 皮膚の症状 >
  < 身体の症状 >


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自律神経失調症専門今日堂薬局 > 漢方薬とは
漢方薬は医薬品です。これは薬事法第12条第1項【製造業の許可】を得ています。

   ■漢方薬とは
 

漢方薬は心身を一体のものとして考え、心身共に治療します。

 中国4千年の歴史の中から、多くの経験治療に基づいて発達してきた漢方薬学・医学です。

 
西洋医学では・・・病気を治す時、病気になった体の部分を機械の部品のように治します。
 
漢方藥学では・・・病気を治す時、からだ全体を見て,すべての調和を保ちながら治します。

 漢方は    の流れを正常にすることで病気を治します。

 ・・・経絡を通じて身体のすみずみまで行き渡る気の流れ
 ・・・血管を通じて身体全体に流れている血の流れ
 ・・・細胞の中の水分を含めた身体全体の水の流れ
 気・血・水の流れによってよどみが出来たり過不足になると病気になります。

  
   漢方医学の考え方

 

 「未病(みびょう)を治す」
 古来より漢方の考え方には「未病」即ち病気になる前に病気を治す、との考え方があります。 今でいう予防医学です。

 まだ病気にならない前の予防と、既に病気になってからの拡散防止があります。最も理想
なのは病気で倒れる前に、養生をすることです。

 もちろん病気になったら重症にならないうちに速やかに治すことが大事です。
漢方医学は、漢方薬による治療と、針灸やあんま等による治療と同時に、食べ物による食事療法からなっています。
 

 「薬食同源」
 
これは食べ物と薬は同じ源泉から始まっている、という意味で自然の草根木皮や木の実等、自然のものを薬にしている漢方ならではの考え方です。薬膳はその象徴的な食べ物です。

 「五味の調和」
 
漢方では食べ物を五つの味に分けます。
 甘い、辛い、酸っぱい、苦い、塩辛いの五つの味です。この五つの味の食べ物をバランス良く食べていくことが健康の源になるという考え方です。そうすれば、身体のエンジン部分である五臓六腑が健やかに養われます。

 「自然との調和」
 
現代人は恵まれた生活環境の中で、季節感さえもあまり感じられず生活しています。それでも実際には知らぬ間に自然(気候・風土など)や季節の影響を大きく受けています。
 漢方の考え方には季節に逆らわず又、自然と調和した生活を送るのが最も良いと説いています。自然や季節に合わせ、その時の体調に逆らわず生活したいものです。

 「養生」
 人が病気になるのは身体の内や外からの原因で気・血・水のバランスが崩れたときです。安定した感情は、円滑な気血水の流れには不可欠です。
これにより体力は養われ、抵抗力が生まれます。ストレスを貯めないように適度に発散することは免疫力を高める上でも又、自律神経失調症予防の面でも大事なことです。
 そして昔からよく言われる腹八分を守る。特に五十代になったら、食養(食物養生)は最も大事になります。今盛んに言われている生活習慣病を予防する基本になるのです

 「漢方薬の改善例
(株)今日堂薬局の漢方薬の改善例を病名ごとに分類してございます。
全て、実際に漢方薬を服用されて改善された方の実例です。






自律神経失調症についての質問・御相談(ご相談は無料です)

自律神経失調症について

あなたは、自律神経失調症についてどこまでご存知ですか?

自律神経とはどのような働きをする神経なのか。自律神経失調症になると、どのような症状が出てくるのか。わかりやすく解説します。

自律神経失調症Q&A

自律神経失調症について、よくある質問にお答えします。

自律神経失調症のチェック

ご自分で自律神経失調症をチェックすることが出来ます。どの程度当てはまるか、自己チェックをしてみてください。

メール漢方問診表

メールによる漢方相談を受け付けています。

あなたの症状・体質・病歴・原因などをご記入いただくことで、あなたのお悩み・ご相談にメールでお答えいたします。

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自律神経失調症や漢方、その他いろんな病気などについて、あなたが疑問に感じたこと、お悩みのことにお答えします。どのようなささいなことでも丁寧にお答えします。お気軽にご相談ください。

お子様の心の悩みにも漢方薬は有効です。是非ご相談ください。

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さまざまな心の病気・健康についてのブログです。
 
 
 




   
 
自律神経失調症の中には他の病名が

 付けられていることもあります


  
   いろんな病名が付けられています。

     どんな病気か知ることは大事な事です。


       少し、調べて下さい。
 
 「1」神経症状
  (1) 不安神経症
  (2)パニック障害
  (3)全般性不安障害
  (4)強迫神経症
  (5)心的外傷後ストレス障害(PTSD)
  (6)広場恐怖症
  (7)社会不安障害
  (8)心気症
  (9)慢性疲労症候群
 
  「2」神経症状・その2
  (10)うつ症状
  (11)双極性障害
  (12) 躁病
  (13)不眠症 
  (14)緊張性頭痛 
  (15) 心的外傷後ストレス障害(PTSD
  (16)起立性調整障害 
  (17)広範性発達障害 心因性障害
  (18)アスベルガ―障害 
  (19)多動性情緒障害(ADHD) 
 
 「3」呼吸器疾患
  (1)過呼吸症候群
  (2)気管支喘息         
 
 「4」循環器疾患
  (1)心臓神経症      
  (2)狭心症      
  (3)不整脈       
  (4)高血圧       
  (5)低血圧      
  (6)低体温     
 
 「5」胃腸疾患
  (1)過敏性胃炎
  (2)胃・十二指腸潰瘍
  (3)潰瘍性大腸炎     
  (4)下痢・便秘
  (5)吐気・嘔吐神経性嘔吐
  (6)拒食症・神経性食欲不振症        
  (7)過食症・神経性大食症 
  8)膵臓炎症・急性膵炎・慢性膵炎
 
 「6」胃腸疾患・その2 
  (9)機能性胃腸症    
  (10)突発性腹部膨満症      
  (11)呑気症・空気嚥下症           
  (12)唾液分泌過多 
  (13)口臭症    
  (14)突発性舌痛症  
  (15)神経性胃痛             
  (16)逆流性食道炎     
  (17)過敏性大腸炎    
 
 「7」婦人科疾患
  (1)ホッフラッシュ
  (2)発汗異常
  (3)肩こり
  (4)疲労倦怠感     
  (5)片頭痛
  (6)腹痛・腰痛
  (7) 不眠症     
  (8)イライラ感   
 
 「8」婦人科その2 
  (9)動悸・息切れ         
  (10)鬱状態・不安感             
  (11)めまい感       
  (12)緊張更年期障害                                
  (13)月経前症候群(PMS)          
  (14)月経前不快気分障害(PMDD)                 
  (15)冷え症      
  (16)恐怖症   
 
 「9」耳鼻科疾患 
  (1)めまい
  (2)メニエール病 
  (3)耳鳴      
  (4)突発性難聴     
  (5)口腔内異常感症                          
  (6)難聴         
  (7)口腔乾燥症
  (8)唾液分泌過多                
  (9)乗り物酔い   
 
 「10」皮膚科疾患
  (1)多汗症    
  (2)蕁麻疹        
  (3)肌荒れ                
  (4)アトピー性皮膚炎                 
  (5)レイノー氏病             
 
  「11」泌尿器科領域
  (1)ED(インポテンツ) 
  (2)過活動膀胱
  (3)膀胱神経症       
 
  「12」眼科領域
  (1)眼筋痙攣       
  (2)ドライアイ      
  (3)眼精疲労・疲れ目       
  (4)めまい      
  (5)顔面ミオキミア       
 
「13」整形外科疾患
  (1)腰痛 
  (2)頚頚腕症候群
  (3)筋肉痛
  (4)関節痛
  (5)肩こり 
 


自律神経失調症 症状の説明


   
    身体の症状は、ひとそれぞれで様々です。

         自分に当てはまる症状はありませんか。
 
 < >
 頭痛     頭重感        ・片頭痛
 
 耳 >
 耳詰まり感     ・耳鳴
 
 < >
   ・目が疲れる  ・目が開かない  涙目    
 
  < >
   ・口中が乾く  ・口中が痛い
 
 < のど >
  異物感  ・圧迫感  のどが詰まる
 
 < 胃腸 >
  下痢・便秘  ガス腹が鳴る  吐き気  ・食欲がない  ・吐き気
 
 < 肺・呼吸 >
  息苦しい  酸欠感  息切れ
 
 < 心臓・血管 >
 動悸   血圧の異常   ・立ちくらみ   不整脈
 
 < 泌尿器 >
   ・頻尿     ・残尿感      ・尿が出にくい         
 
 < 生殖器 >
   ・インポテンツ   外陰部の痒み   生理不順  
 
  ・< >  
  ・しびれ  冷え  感覚異常    ・レイノー症状  ・ほてり    ・しびれ 
 
 <>しびれ
  冷え   痛み
 
 < 筋肉・関節 >
    ・腰痛 関節が痛    肩こ
 
 < 皮膚 >
   乾燥  ・多汗  かゆみ
 
 < 身体症状 >
  疲れやすい  倦怠感   ・めまい ・微熱 不眠   ・フラフラ フワフワする